秋は肌老化が進む季節

食欲の秋🍂読書の秋…と過ごしやすくなる季節ですなのに…老化加速する季節だなんて?なぜ⁇

夏に受けた強い紫外線やエアコンによるダメージに秋は空気が乾燥してバリア機能が低下するからなんです

秋は気温と湿度が急激に下がり空気中の水分量が低下します 夏のダメージで弱った肌のバリア機能では潤いを保持できず隙間から水分を奪われてしまいます

実は秋だけでなく夏の肌も乾燥で大変です、皮脂が多く出やすい夏は潤っているように感じても内側はカラカラに乾燥しているのです…そこに強い紫外線とくれば🟰乾燥に紫外線でシミの赤ちゃんがたくさん産生されています…イメージは墨汁がついた筆を振った時に飛び散った墨のように真皮にあるこれから生まれようとした真っ白な肌(コピー紙)に墨を飛ばした感じです

そしてお肌とはレンガ🧱を何層にも積み上げたような構造で、このレンガとレンガの隙間から潤い水分がどんどん抜けて蒸発している感じです

これでは内側から乾燥しレンガ構造はガタガタと崩れ、霧状に飛ばされた墨はどんどん集まり上へ上へと上がるたびに大きな黒いかたまりとなり丸くなってお肌に浮き上がってくるのがシミ(天然の刺青)

この最悪な老化肌をつくる季節は大きく二つ「秋と春」なんですよ!ですから秋と春は正しいお手入れをしていかなければいけません。

笠岡アイランドでは「ファンデーションのいらない隠さない素肌」をつくる方法をお伝えしています♪

皮膚とは内臓と同じ臓器です…例えば心臓移植や皮膚移植は同じこと。皮膚はお腹の脂肪などに守られることのないむき出しの臓器ですから 冷たい風、熱い日差し、花粉やpm2.5.普段のファンデーションなどの化学物質で呼吸する毛穴にふたをしてしまったりと…たくさんのモノに負担を与えられ続けています!お顔は1番に見られるところで印象も決められがちです、そんな大切なところから老化は早くあらわれます

正しく皮膚を守りつくることの知識を知ることはとても大切だと考えています

笠岡アイランドでは美と健康をテーマとして11月21日土曜日13時半〜 病気を寄せつけないからだづくりについて東洋医学からみた予防や改善策を佐々木先生が解いてくれます!

参加は自由ですのでお気軽にお越しください、なおこの講座へのお客様は店の隣に有料駐車場がありますので領収書を持ってきていただけたらアイランドが負担いたします。

そして今日のテーマの秋の老化肌を進ませないスキンケア方法など… 商品なとを手にとってお試しできますのでぜひ遊びに来てくださいね!


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