合成添加物で味覚が壊れる

美味しいお弁当やサンドイッチ🥪🍝パスタやピザ…世の中には美味しいモノがたくさんありますね❣️ただ不調の原因や病気の原因がその、美味しいモノだとしたら…ちょっとためらいますし、そんな事言ってたら食べるモノなんてなくなりますね  でも量と頻度にも気を配る事と特に気をつけたい添加物は避ける事ならできそうですよね

そもそも食品添加物とは、素材となる食品の他に使われるものをいいます。使われる目的は、「着色する」、「うま味、甘み、酸味などの味を出す」「形を整える」「独特の食感を持たせる」「栄養成分を補う」「品質を保つ(日持ちさせる)」などです。
国が食品衛生法において「使ってもいい」と認めている食品添加物は約1500にのぼります。それらは天然物を原料とした天然添加物と、化学的な方法を使って作られた合成添加物そして天然香料とに分けられています(実際には既存添加物、指定添加物、天然香料、一般飲食添加物という名称で分けられています )。[ 日本食品添加物協会 ] 
このなかで、気になるのは毒性が高く、使用基準が厳しく定められている合成添加物です。これには、合成着色料(赤102、赤3、黄4、黄5、青1、青2など)、発色剤(亜硝酸ナトリウムなど)、合成甘味料(サッカリンナトリウム、アスパルテームなど)、合成酸化防止剤(BHT、BHAなど)、合成保存料(ソルビン酸など)、防カビ剤(OPP、TBZなど)などがあります。いずれも、天然には存在しないものであり、安全性を疑問視する声もあります。
次に、動物実験で「無毒」とされた添加物として、うまみを出すために使われる化学調味料、食品の色つやをだし、おいしそうに見せるための着色料、甘みを出すための人工甘味料などがあります

別の問題もあります。それは、合成添加物によって演出された味付けを「おいしい」と錯覚してしまったり。着色料で染められた漬物の色で「おいしそう」と感じてしまう「五感の狂い」です

食べたからすぐに病気になるモノではなく蓄積し、ある日突然なのです確かに生活習慣や体質などと原因は他にもありますが…そのなかでも食は特に気をつけたい原因だと思います!私たちの細胞は食べたモノでつくられていますからね

まず調味料から揃える事が近道となりますよ👍アイランドではお手伝いが出来ますから、いつでもお声がけくださいね🍚


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